セミナーの 案内スマートな 受付絆を深める ファン作り
募集から当日、そして終了後の心のこもったフォローまで
これまでバラバラの道具で苦労していた
LP作成からフォーム作成・名簿管理を「絆太郎」で完結
「イベント準備」の時間を、
「企画」の時間へ。
名簿の印刷、エクセルへの転記、メールの送信…。
そんな「作業」からあなたを解放し、本来やるべき「企画」に集中できる環境を作ります。

移動中も、リアルタイムで確認
申し込み状況は、カフェでも電車でも、スマホからリアルタイムでチェック。急な問い合わせにも、その場ですぐに対応できます。

メール配信も、手軽にお任せ
申し込み完了メール、前日のリマインド、当日のサンクスメール。すべて一元化されるので、送信漏れの心配はもうありません。
イベント管理の
「面倒」をゼロにする
告知ページの作成から、当日のQR受付まで
専門知識なしで、誰でも美しいイベントページが作れます

ポケットから出して
親指ひとつで完了
申し込み状況の確認も、当日のQR受付も
PCを開く必要はありません。満員電車の中でも、会場の片隅でも すべての操作が、あなたの左手だけで完結します
リアルタイム状況確認
申し込み通知もスマホに届きます
QRコード受付
専用アプリ不要。リーダーで読み取るだけ
イベントの状況を
一目で把握
申し込み数、PV数、残席数をリアルタイムで可視化
直感的なダッシュボードで、イベントの今の状況が手に取るようにわかります
- リアルタイム更新
- デバイスを選ばないレスポンシブ対応

デザイン作成は不要
テーマを選ぶだけ
Tech系、ビジネス系、ポップ系
イベントの雰囲気に合わせて、管理画面からワンクリックでデザインを着せ替えられます
フォームも、アンケートも
自在にカスタマイズ
申し込み時の入力項目はもちろん、セミナー後の「満足度アンケート」も事前に管理画面で作成可能
当日はQRコードを読み込むだけで回答できるので、回収率も抜群。参加者の「生の声」を分析し、次の開催をより良いものにします

そのデータ
使い捨てていませんか?
Googleフォームでイベントごとにバラバラに管理するのは、もう終わりです
過去の参加者の情報は、あなたの「財産」です
このシステムなら、全てのイベントの参加者データが自動で一箇所に蓄積されます
「あのイベントに来た人」をすぐに検索でき、次のアプローチにつなげることができます

「制作会社」への外注を、
過去の習慣に。
1回きりのイベントに、数十万円をかける必要はありません。
プロの品質を、あなたの手で、わずか10分で。
「絆太郎」の
導入メリットと強み
プロの「型」を自社資産に
100万円クラスの制作会社が設計する「成果の出る構成」をシステム化。一度導入すれば、高品質なデザインテンプレートがあなたの強力な「自社資産」に変わります。
10分のデータ入力で完成
2回目以降は、新しいイベント情報を流し込むだけ。これまで数週間かかっていた外注とのやり取りが、わずか10分ほどの「データ入力」に置き換わります。
浮いた予算を次なる企画へ
開催のたびに消費されていた数十万円の外注費はもう不要です。その予算を広告やコンテンツの質向上に回し、イベントの成功率をさらに高めましょう。
細かい機能も、妥協しません
イベント成功に必要な機能を搭載しています
QRチェックイン
受付アプリ不要。参加証のQRコードをリーダーで読み取るだけで受付完了
CSV一括出力
参加者データをExcelやGoogleスプレッドシートで扱える形式で出力
堅牢なセキュリティ
Google認証基盤(Firebase)を採用し、最高レベルのセキュリティを確保
完全レスポンシブ
PC、タブレット、スマホ。どんなデバイスからでも美しく表示されます
リッチな自動返信メール
申し込み完了時に、参加証QRコード付きのメールを自動で送信します
スマートなメール配信
蓄積された顧客リストから、ターゲットを絞って次回の案内を一斉送信。リピーターを逃しません
URL即時発行
イベントを作成した瞬間に公開URLを発行。ワンクリックでコピーして共有できます
SNSシェア対応
LINEやXにURLを貼るだけで、美しいカード(OGP画像)が自動で表示されます
イベント複製
定例会や定期セミナーは、過去のイベントを「コピーして作成」すれば5秒で準備完了
選べる3つの「絆」プラン
単発の事務作業から、顧客を資産に変えるマーケティングまで。
あなたの成長に合わせて、最適なプランを選べます。
スポット利用
まずは一度試したい方に。事務作業を自動化し、当日の運営をスマートにします。
スタンダードプラン
出会いを「資産」に変える。過去すべての参加者データを一元管理し、継続的な関係を築けます。
プロプラン
組織や法人での運営に。複数スタッフ、複数拠点のデータを一つのプラットフォームで。